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オリジナル名古屋帯(紬×保多織)
¥21,560
30%OFF
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紬地と保多織で仕立てました オリジナルリバーシブル名古屋帯です。 保多織は香川県の伝統的工芸品で 江戸時代から続く織物です。 薄地無地10番を使いました。 カジュアルな装いにお使いくださいませ。 長さ:9尺7寸(368㎝) 太鼓巾:8寸2分(約31㎝) 前巾:4寸2分(約16㎝) 紬地:絹100% 保多織:綿100%
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オリジナル名古屋帯(綿バティック×保多織)
¥63,800
インドネシアのヴィンテージ綿バティックと保多織薄地で仕立てました オリジナルリバーシブル名古屋帯です。 綿バティックはチャンティンという道具を使い裏表から手描きで染めた ろうけつ染のものです。 手間暇かけて染められた味わいがあります。 保多織は香川県の伝統的工芸品で 江戸時代から続く織物です。 こちらでは薄地無地7番を使いました。 リバーシブルで カジュアルなお召し物に通年お使いいただけます。 締めていただくと見えない部分に継があります。 仕立て上がりのお値段です。 前巾:4寸2分(約16cm) 太鼓巾:8寸2分(約31cm) 長さ:9尺8寸(約372㎝) 両面とも綿100%
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オリジナル名古屋帯(綿バティック×保多織)
¥69,300
インドネシアの綿バティックの生地と 保多織薄地無地で仕立てました オリジナルリバーシブル名古屋帯です。 こちらの綿バティックはチャンティンという道具を使った ろうけつ染めで染められたものです。 落ち着いた紺と茜色で描かれた美しい更紗模様です。 片側は保多織です。 保多織は香川県の伝統的工芸品で 江戸時代から続く織物です。 こちらも紺と茜色の縞柄です。 カジュアルな装いに リバーシブルで 通年お使いいただけます。 仕立て上がりのお値段です。 どちらも綿100% 太鼓幅:8寸1分(約30,8cm) 前幅:4寸1分(約15,6㎝) 丈:9尺8寸(約372㎝)
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半幅帯(首里道屯織・薄ピンク系)
¥50,600
沖縄で手織りされた首里道屯織の半巾帯です。 1429〜1879年の間、450年間にわたり、琉球王国という1つの国だった沖縄。 首里を首都として、東南アジアや東アジア、特に中国と積極的に交易を行っておりました。 その交流によって生まれたものの1つに、 現在も県内各地で受け継がれている「織」の技術があります。 中でも、首里城の城下町として栄えた首里では、 王府の貴族、士族用に織られていた織物が 今も織り継がれています。 紋織から絣に至るまで多彩に織られるのが首里織の特徴ですが、 その中でも特に、花倉織や道屯織は王家、貴族専用とされ、首里でしか織られませんでした。 現在は「首里の織物」として沖縄県の重要無形文化財にも指定されていて、 「首里織」という名称は、首里に伝わる種々の紋織や、 絣(かすり)織物を総称する名称として使われています。 首里道屯織は、平織地の中に部分的に 糸の密度を濃くして織られていたもので 男性の官衣として使用されておりました。 白地に薄ピンク、オレンジ、赤、黄色、ブルーグレー濃淡、紫など 多色の色合いが楽しい軽やかな帯です。 カジュアルなお召し物に通年お使いいただけます。 綿100% 長さ:1丈8寸(約410cm) 巾:4寸1分(約15,6cm)
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オリジナル名古屋帯(綿絞り)
¥40,700
藤娘きぬたやさんの綿絞りの生地で仕立てました オリジナル名古屋帯です。 仕立て上がり価格となっております。 カジュアルな装いに通年お使いいただけます。 地色は微妙なお色で表現するのが難しいのですが 紅鳶色が近いでしょうか、、茶、紫がかった灰みの赤の濃淡です。 綿100% 丈:9尺8寸(約372㎝) 太鼓幅:8寸2分(約31㎝) 前幅:4寸2分(約16㎝)
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博多織リバーシブル半幅帯(小袋)
¥31,900
小袋の博多織半巾帯です。 リバーシブルでどちらの柄もお使いいただけます。 しなやかでとても締めやすい帯です。 カジュアルな装いに通年お使いいただけます。 絹100% 巾:4寸(約15,2cm) 長さ:1丈5寸(約4m)
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宮古上布九寸帯(自然布)
¥418,000
宮古上布の九寸名古屋帯です。 宮古島で作られる、手績み苧麻糸を経緯ともに100%使用した平織物を 宮古上布と言います。 糸は草木染で染められています。 細かい格子が市松になっており、 色と柄に品と深みのある帯です。 気候や地域によって変わりますが 春~夏~秋とお使いいただけます。 素材:手績み苧麻100% 染色:草木染 織手:海老原芳子 *帯芯を入れてお仕立てするタイプです。 お値段は帯芯とお仕立て代を含みません。 お仕立てが必要な場合は ご注文の際にお書き添えくださいませ。 お寸法の確認など、こちらから連絡させていただきます。
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オリジナル名古屋帯(インド刺繍×川越唐桟)
¥51,700
インドの手刺繍の生地と川越唐桟(綿)で仕立てました オリジナルのリバーシブル名古屋帯です。 刺繍側は川越唐桟(綿)の生地を使った 継が入っております。 盛夏以外のスリーシーズン、カジュアルな装いにお使いくださいませ。 長さ:9尺7寸6分(約370㎝) 太鼓巾:8寸2分(約31㎝) 前巾:4寸2分(約16㎝) 刺繍側:絹100% 縞側:綿100%
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オリジナル名古屋帯(インド刺繍×無地紬)
¥52,800
インドの手刺繍の生地と無地紬(後染)で仕立てました オリジナルのリバーシブル名古屋帯です。 刺繍側はムガシルク(野蚕)の生地を使った 継が入っております。 盛夏以外のスリーシーズン、カジュアルな装いにお使いくださいませ。 長さ:9尺3寸(約353㎝) 太鼓巾:8寸2分(約31㎝) 前巾:4寸2分(約16㎝) 生地:両面とも絹100%
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麻半幅帯(鳩羽色)
¥33,000
西陣・七野(宮岸織物)さんによる麻半幅帯です。 浴衣や綿、綿麻、麻のお着物に合わせてお使いください。 張りがありながらもやわかかく、締めやすい帯です。 袋仕立てになっております。 サイズ 巾:4寸2分(約16㎝) 長さ:9尺8寸(約372㎝) 麻100%
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博多織粗紗八寸帯(通年)
¥77,000
博多織西村織物さんによる八寸帯です。 博多織伝統七品目の一つである綟り組織技法を駆使し、 伝統工芸士 松尾信好氏が考案したもの。 経糸24本束ね蛇腹糸を80列引き込み、緯糸に太蛇腹糸を使用することで 起伏に富んだ立体感のある織味と、少ない力で楽にお締めいただける、 とてもやわらかでしなやかな風合いの八寸名古屋帯です。 男女兼用の帯として、また仕立てずにそのまま半幅帯としてもお締めいただけます。 通気性も抜群なため、一年を通してお楽しみいただけます。 芯を入れずにお仕立てするタイプです。 サイズ 巾:8寸3分(約31,5㎝) 絹100% *お値段は帯地のみの価格です。 お仕立てが必要な場合はご注文の際お書き添えくださいませ。 お寸法の確認などこちらから連絡させていただきます。
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博多織紗八寸帯(水色)
¥70,400
博多織の西村織物さんによる紗八寸名古屋帯です。 五献上の柄が織り出されています。 献上柄とは江戸時代、筑前福岡藩の初代藩主によって 博多織の反物や帯が江戸幕府へ献上されたことからこの名がつきました。 仏具をモチーフにした独特の図柄は、 鎌倉時代に博多織の原点となる織物を中国・宋から持ち帰った満田弥三右衛門が、 共に宋へ渡った臨済宗の僧・聖一国師の助言を受けて考案したとされています。 こちらの帯は綟織(もじりおり)で織り上げられています。 綟織とは特殊な仕掛けで経糸が左右に移動することにより 編物の様な交差した組織の織物で、 両側から絞るように織る為、丈夫でシャリ感のある風合いが特徴です。 透けないお単衣から夏の紬や小紋、ゆかたなど カジュアルなお召し物にお使いいただけます。 芯を入れずにお仕立てするタイプです。 巾:8寸2分(約31㎝) 絹100% *お仕立て代を含まないお値段です。 お仕立てご希望の方はご注文の際お書き添えくださいませ。 *時間指定や日にち指定などございましたら ご注文の際にお書き添えくださいませ。 (勝手申しますが日・月・祝は定休日となっており発送することが出来ません。)
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麻八寸帯(格子)
¥55,000
京都の西陣織・七野(宮岸織物)さんの 麻八寸帯です。 透けないお単衣から夏の紬や小紋、ゆかたまで カジュアルなお召ものにお使いいただけます。 芯を入れずにお仕立てするタイプです。 サイズ 太鼓巾:8寸3分(約31,5㎝) 長さ:1丈(約380㎝)までお仕立て出来ます 麻100% *お値段は帯地のみの価格です。 お仕立てが必要な場合はご注文の際お書き添えくださいませ。 お寸法の確認などこちらから連絡させていただきます。 芯を入れずにお仕立てするタイプです。 *時間指定や日にち指定などございましたら ご注文の際にお書き添えくださいませ。 (勝手申しますが日・月・祝は定休日となっており発送することが出来ません。)
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半幅帯(単衣・生成りスパーク)
¥38,500
SOLD OUT
絹糸と和紙で織られた半巾帯です。 単衣ですので夏にも涼しくとても軽くて締めやすい帯です。 通年お使いいただけます。 合わせやすい生成り地に銀ラメと茶系濃淡の変わり撚糸が織り込まれ、 おもしろい表情のある帯になっております。 綿や麻、紬や小紋などカジュアルな装いに。 丈は長めですので変わり結びもお楽しみいただけます。 巾:約16cm 長さ:約435cm 絹 80% 指定外繊維(和紙)14% 金属糸3%ナイロン2%レーヨン1% *端は房になっております。 有料となりますが ご希望がありましたらカットしてまつってから送らせていただきます。 ご注文の際にご連絡くださいませ。
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イカット九寸帯(墨色地)
¥66,000
貴久樹さんによるイカットの手織り九寸帯です。 イカットとはインドネシアを中心にアジア各地で織られてきた 先染めの絣織物です。 糸を部分的に括って染め、織ることで模様を織り出します。 日本の絣織物もアジアから伝わって来た歴史があります。 イカットには経絣、緯絣、経緯絣がありますが こちらは経絣で織られたものです。 墨色地に綺麗な配色で柄が織り出されいます。 カジュアルなお召し物に通年お使いいただけます。 綿100% *帯芯を入れてお仕立てするタイプです。 お値段は帯芯とお仕立て代を含みません。 お仕立てが必要な場合は ご注文の際にお書き添えくださいませ。 お寸法の確認など、こちらから連絡させていただきます。
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麻八寸帯
¥77,000
SOLD OUT
滋賀県川口織物さんによる麻八寸帯です。 固すぎず適度に張りのある締めやすい帯です。 芯を入れずにかがるだけでお仕立てするタイプです。 生成り地に草色と茶色の段絣で 柄が織られています。 全通で織られていますので柄出しの心配がありません。 全てかがれば半幅帯にも出来ます。 絣ならではの絣足の味わいがとても素敵です。 ご使用期間は地域や気候によりますが透けないお単衣や夏のお召し物に お使いいただけます。 麻100% 巾:8寸1分(約30,8㎝) *お仕立て代を含まないお値段です。 お仕立てご希望の方はご注文の際お書き添えくださいませ。
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紗紬染帯(錆紺地御所解)
¥231,000
染めの川勝さんによる紗紬染帯です。 小千谷で織られた錆紺の紗の紬生地に 御所解模様が美しく描かれています。 金彩と金駒刺繍も施されています。 透けないお単衣から夏の 小紋や色無地、無地感覚の紬などに合わせてお使いください。 絹100% *帯芯を入れてお仕立てするタイプです。 お値段は帯芯とお仕立て代を含みません。 お仕立てが必要な場合は ご注文の際にお書き添えくださいませ。 お寸法の確認など、こちらから連絡させていただきます。
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紗八寸帯(唐草)
¥132,000
京都西陣・帯屋捨松さんによる八寸帯です。 帯芯を入れずにかがってお仕立てするタイプです。 墨色の紗生地にグレー濃淡で唐草の柄が織り込まれています。 夏帯ですので渦のようにも見えます。 お太鼓~前は通しで柄が入っております。 手先は無地です。 透けないお単衣~夏のお召し物にお使いいただけます。 絹100% 巾:8寸2分(約31㎝) *お仕立て代を含まないお値段です。 お仕立てご希望の方はご注文の際お書き添えくださいませ。 *時間指定や日にち指定などございましたら ご注文の際にお書き添えください。 (勝手申しますが日・月・祝は定休日となっており発送することが出来ません。)
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麻八寸帯(菊)
¥47,300
京都の西陣織・七野(宮岸織物)さんの 麻八寸帯です。 透けないお単衣から夏の紬や小紋、ゆかたまで カジュアルなお召ものにお使いいただけます。 薄い赤紫系の地に菊の柄が白とブルーで織り出されています。 芯を入れずにお仕立てするタイプです。 サイズ 太鼓巾:8寸3分(約31,5㎝) 長さ:1丈(約380㎝)までお仕立て出来ます 麻100% *お値段は帯地のみの価格です。 お仕立てが必要な場合はご注文の際お書き添えくださいませ。 お寸法の確認などこちらから連絡させていただきます。 *発送の際の日時指定などございましたら ご注文の際にお書き添えくださいませ。 (勝手申しますが日・月・祝は定休日となっており発送することが出来ません。)
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リバーシブル半幅帯(絹×和紙)
¥38,500
山形で織られた半幅帯です。 絹糸と和紙で織られた表と 裏は絹でボカシに織られています。 カジュアルな装いに通年お使いいただけます。 丈が長めですのでいろいろな結び方をお楽しみいただけます。 巾:4寸5分(約17cm) 長さ:1丈1尺5寸(約435㎝) 表:絹60% 指定外繊維(和紙)40% 裏:絹100%
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リバーシブル麻京袋帯(仕立て上がり)
¥60,500
SOLD OUT
竺仙さんによる麻のリバーシブル京袋帯です。 麻が持っている本来の自然の色合いを残し、 緯糸に手紡糸を使用してところどころに絣のような濃い糸を入れ、 表情豊かな帯となっております。 天然繊維の持つ素材感として、 さらりとした風合いが夏のお召し物にぴったりです。 仕立て上がりのお値段です。 麻100% 長さ:3m80cm 巾:約31㎝
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オリジナル名古屋帯(ミナペルホネンlight berryグレー×保多織)
¥49,500
SOLD OUT
ミナペルホネンファブリックと保多織(薄地)で制作しました リバーシブルのオリジナル名古屋帯です。 カジュアルなお召し物に合わせて 通年お使いいただけます。 ミナペルホネンは1995年にデザイナー皆川明さんが創設したブランド。 こちらのお生地は光を沢山浴びて熟したベリーの実を描いたlight berry。 細い麻地にシルクの糸を格子状に配した上品な雰囲気のファブリックを使いました。 保多織は香川県の伝統的工芸品に指定されている江戸時代から続く織物です。 締めていただくと見えない部分に継があります。 仕立て上がりのお値段です。 ① 前巾:4寸2分(約16cm) 太鼓巾:8寸2分(約31cm) 長さ:9尺7寸1分(約368,6㎝) ② 前巾:4寸2分(約16cm) 太鼓巾:8寸1分(約30.8cm) 長さ:9尺7寸3分(約369,4㎝) 素材 ミナペルホネンファブリック:リネン94% シルク6% 刺繡部分: 上糸 コットン100%、下糸 ポリエステル100% 保多織:綿100%
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半幅帯(知花花織・紺×グレー)
¥57,200
沖縄で手織りされた知花花織(ちばなはなおり)の半幅帯です。 沖縄市知花で織られている織物です。 1429〜1879年の間、450年間にわたり、琉球王国という1つの国だった沖縄。 首里を首都として、南アジアや中国と積極的に交易を行っておりました。 その交流によって生まれたものの1つに、 現在も県内各地で受け継がれている「織」の技術があります。 知花花織は王府の貢布の対象となっていなかったことから 自由な意匠で作られ、知花村の祭事に着る衣装としても根付いていきます。 旧暦の8月14日に行われるウマハラシー(馬競争)、8月15日のウスデーク(臼太鼓)で五穀豊穣を願う祭事では知花花織が用いられてきました。 しかし、明治以降になると徐々に衰退の一途をたどるようになります。 第一次、第二次世界大戦後、沖縄が壊滅的な被害を受けると、その技術は完全に途絶えてしまいました。 しかし、1989年(平成元年)に知花花織は100年ぶりに復元され、現在では行政の支援も受け、意欲的に生産に取り組んでいます。 知花花織の特徴は、布の地に花のような文様が織り込まれていることです。 このような連続した幾何学模様を織り込んだ織物を紋織物と言い、華やかな文様のルーツは南アジアから伝わったものとも言われています。 グレーと濃紺を基本に白や緑、明るい花紺も使ったおしゃれな帯です。 カジュアルなお召し物に通年お使いいただけます。 綿100% 長さ:1丈2寸(約387cm) 巾:4寸1分(約15,6cm)
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リバーシブル半幅帯(グレー地×紺無地)
¥44,000
20%OFF
20%OFF
型染作家の金森香枝さんに染めていただきました リバーシブル半巾帯です。 無地側も表の色合いに合わせて染めてくださっております。 カジュアルなお召し物に通年お使いいただけます。 綿80%麻20% 巾:4寸4分(約16,7cm) 長さ:1丈5寸(約4m)